アルゼンチン伝統の味を誇るレストランのレオン南店オープンセレモニーに元メキシコ代表のサッカー選手も参加 アルゼンチンレストラン、ダビノ・グリルの新店舗開店に際して、メキシコ人サッカー選手やレオン市の実業家などが出席し、レオンでも老舗の味とサービスを堪能しました。 ダビノ・グリルは32年前からレオンでアルゼンチン伝統のステーキを提供し続けています。FactoryShopモール内に構えた新店舗はレオンの南部に位置し、会社帰りの人々や家族連れが楽しめる空間を演出しています。 店内には45名収容できるプライベートスペースもあり、美味しいワインを片手にビジネスミーティングも可能です。また家族連れの客層にはプレイルームや託児サービスもあり、ゆっくり食事が楽しめます。 オープンセレモニーにはラファ・マルケス選手、ブラウリオ・ルナ選手、パベル・パルド選手、ゴールキーパー・オズワルド・サンチェス選手など元メキシコ代表のサッカー選手も出席しました。 アルゼンチン人経営者のダビノさんもまた元サッカー選手で、引退後にこのダビノ・グリルをレオンで開業したのです。 1店舗目をレオンの北部にオープンしたのは32年前で、今回2店舗目をレオン南部に構え、100パーセントアルゼンチンの味を誇るステーキを皆さんにお届けします。
美味しさを求めるなら:Argentilia
レストラン「Argentilia」では、世界でも高品質なオーストラリア産100%アンガスビーフのジューシーなステーキを始め、様々なメニューをご用意しております。当店ではスペイン製のジョスパーチャコールオーブンを使用し、素材の旨みを引き出す炭火焼の調理法でジューシーなステーキを提供いたします。
メキシコ料理への情熱
シラオで初めてオープンしたグルメレストランの ビジャス・デ・サンペドロでは最高の食材で 絶品のメキシコ料理が味わえます プエルトインテリオール・コリーナス工業団地からわずか7分という絶好のロケーションは国内外の企業にとっても便利で魅力的な立地です。 店内には120席をご用意しております。ビジネスの食事会にも友人や家族とのひと時にも最適にご利用いただけると思います。 メキシコの現代グルメ料理は辛さ控えめで外国人のお客様にも口当たり良く召し上がっていただけます。また日本人のお客様向けに新鮮な魚介類を使ったインターナショナルなメニューもご用意しております。 国内外の50種類のワインを常備したワインセラーもあります。 レストランの企業会員の皆様には特別割引を含むエグゼクティブメニューもご利用いただけます。 300名様がご利用できるスペースがありクリスマスイベントや社内イベントにご活用ください。 当レストランでは朝食、昼食、夕食をお楽しみいただけます。 日曜日はお子様メニューを無料でサービス。ご家族でゆっくりくつろげるキッズスペースもあります。 レストランの場所 火曜〜日曜 午前8時〜午後10時 / コンタクト: 472.722.27.86
ひまわり:100%日本
イラプアトに日本のなつかしい香りが漂う場所がある。 そこは日本食材スーパーひまわり。店内には毎日焼き立てのパンや日本食のお惣菜が並ぶ。 店内は小さな日本そのもの。 連日多くの日本人が買い物に訪れにぎわっている。メキシコ人のマルタ・ロドリゲスさんと日本人の府川茂美さんがお店を立ちあげた。 店内はいつもみんなの笑顔がいっぱい広がっている。 営業時間 月~金9:00 am ~ 9:00pm 土曜日9:00 am ~ 8:00pm 日曜日 9:00 am ~ 6:00pm 電話: 01.462.693.23.34 パン ケーキ デザート 鮮魚 日本野菜 お惣菜
“メキシコ人になった気分”
メキシコ料理を堪能した午後の時間。日本人の大澤英子さんはエキゾチックなメキシコ料理を味わった。モルカヘーテのサルサの作り方を見てマラカスとギターの演奏に耳を傾けているといつの間にかレストランLa Bikinaのゆったりした陽気な雰囲気に溶け込んでいた。 みんなが陽気で親切な場所。そこはメキシコの縮図のような場所でした。 マゲイの虫を食べる時はちょっと緊張しました。タコスの中に入っているカリカリの虫を食べた時はもっとびっくりしました。もちろんおいしくて全部食べましたよ。 マゲイの虫を食べたり、蟻の卵を食べることはメキシコ人の間でもあまりないと聞きましたが私は幸運にも食べることができて本当に美味しかった。 モルカヘーテで作るサルサは絶対に試したいと思っていました。モルカヘーテは 石でできた器でサルサを作る時のチレをすりつぶすための道具なんですよ。 カラフルなブラウスを着たシェフの方がチレをそこですりつぶしてくれました。 いろんな種類のチレがあってそれぞれに調理の方法があることを知って驚きました。 メキシコ人の陽気な雰囲気がメニューからも漂っていて その雰囲気の中にいるだけで幸せな気分になりましたね。運ばれてきたのは緑・白・赤のメキシコの国旗の色の大きなお皿に名物のチレ・エン・ノガーダでした。 辛くないチレに甘すぎないソースがかかったおいしいお料理でした。 このレストランのメニューは全てメキシコ料理で、食事中でも歌って笑ってみんな陽気でいい人たちばかり。パーティーのような雰囲気でサービスもとてもいい。 レストラン内にはビジネスマン向けのエリアもあって快適でプライベートな感じでしたね。 La Bikinaは伝統的なメキシコに出会えるレストラン。ソンブレロ、ノパーレス、ギターにテキーラ。そんなメキシコを体験できました。
レオン バヒオの真珠
伝統的で活気溢れる街。レオンは工業と商業の重要な拠点としても注目を集めている。革製品や靴で有名なレオンは伝統文化と商工業が発展する街並みが交差する。さぁ、メキシコの“靴の首都”であなたにぴったりの靴を探してレオン観光へ出かけませんか。 Por Laura Campa レオンはグアナファト州で最大の都市でありメキシコ国内でもトップ10に入る重要な都市として知られている。その立地の良さと近年の工業経済成長は国内外の投資家の注目を集めている。 150万以上の人口を抱えるこの街はグアナファト州内で最も失業率が低いのは市内の工業経済の発展のおかげだ。 レオン市(正式名称はレオン・デ・ロス・アルダマ)は靴や財布、鞄などの革製品でも有名でメキシコ国内の革製品の生産の57.8%はレオンで生産されている。 国際気球フェスティバルや世界ラリー選手権の開催など幅広い文化の発信地としても商業や観光の名所としても一年中多くの人々が集う街レオン。 この街はスペインの植民地時代であった1576年に建設され、市の中心部には伝統的なコロニアル建築が残っている。現在も残る配管の地下トンネルはメキシコ革命やクリステラ戦争の時には隠れ家としても使われた。 靴職人の街 レオンは靴の街として世界的にも知られるようになってきている。靴作りの歴史は16世紀にバリオ・アリーバ(現在のコロニア・オブレゴン)と呼ばれる地域で始まった。先住民、メスティソ、スペイン人の36世帯で小規模な靴工場が誕生した。 このようにして始まったレオンの靴工場はここでは“ピカス”と呼ばれる。ピカスとは家族経営の小さな靴工場や革製品の工場のことを指す。 小さな家族経営の革製品の工場だったレオンが発展し、靴工場が近代化したのは 第二次世界大戦で需要が高まりアメリカに革製品を多く輸出できるようになったからだった。 現在ではレオンで作られた靴は世界64ケ国で販売されている。アメリカ、カナダ、日本は主要な輸出国になっている。 革製品の生産はレオンの重要な産業であり36世帯で始まった小さな商売は今では何千人もの家族が生計を立てる産業に発展した。 レオンの観光名所 カルサーダ・デ・ロス・エロエス門 街のシンボルで、昔はこの門がレオンの入り口だった。 エクスピアトリオ寺院 聖書の歴史場面が美しいステンドグラスで表現されている教会 グアナファト文化フォーラム グアナファト州内で最も重要な文化施設 ビセンテ劇場 音響設備はラテンアメリカの中でも最高レベルを誇る グアナファト歴史美術博物館 2008年に開館。重要展示品が常設されている 科学調査センター メキシコ国内最大の科学博物館 メトロポリタン公園 レクレーション活動ができるエコロジーパーク セントロ・イストリコ 市中心部の歴史的建築物がある 動物園 年中無休 9時〜17時まで開園 水族館 アルタシアモールで間もなくオープンの予定 パンサ・ベルデ(緑のおなか):レオンの人々のニックネーム 靴をはじめ鞄や財布など革製品の産業はレオンの伝統産業として栄えてきた。…
CHILISがプエルトインテリオー内にオープン
Por Kokó México プエルト・インテリオール内にバーレストランchilisがオープンした。 メキシコには25年前から進出しているアメリカのレストランだ。 Chilisはファミリーレストランとしてご家庭の味をお届けする世界的にも有名なチェーン店だ。メキシコ国内には64店舗あり25店舗はメキシコシティーにある。 この度開店したプエルト・インテリオールの店舗はグアナファト州では4店舗目だ。 オープニングで地方ディレクターのアレハンドロ・サンチェスは語った。 “ラテンアメリカの中で最も重要な工業地域であるこの場所で皆様にご満足いただきたいですね” 店内には210席ある。レストランには60名の直属の従業員のほかに120名の非直属の雇用があった。店内にはバー、喫煙スペースのあるテラスもある。サッカー観戦しながら食事が楽しめるように店内には20台のテレビが設置されている。 店内では朝食、昼食、夕食のメニューを提供。メニューは新鮮素材を使ったテキサス風だ。カクテルメニューやおつまみ類も充実していて夜10時までオーダーできる。 お待ちしています 営業日は月曜〜日曜 午前9時〜午後10時 G100プエルトインテリオール
極上の時間と味わいをお約束
最高の味とおもてなしで皆様のお越しをお待ちしています 歴史遺産が多く残るこの街を観光したあとはレストラン・リンコナーダで 極上のひと時を。最高級の食材を使った料理のその味と香りがあなたに旅の思い出をさらに印象づけるでしょう。 30年以上多くの人を満足させてきたレストランはワンランク上のサービスと味わいを提供している。 町の中心地で閑静な街並みに位置するレストラン ラ・リンコナーダは朝食もご用意。多国籍料理、音楽の生演奏、おつまみも充実している。店内にはバーもあり年中無休で営業している。バーにはワインの種類も豊富で夜は家庭的で明るい雰囲気が漂っている。 ビジネスの場所として ビジネス会議にご使用いただける設備のあるお部屋をご用意 メニューは3ヶ国語で表示 レストランの場所 コンスティトゥジェンテス通り425番セントロ ラゴス・デ・モレノ ハリスコ州 電話 01.474.742 3404/01.474.742.2984 年中無休 営業時間:朝7時30分から深夜1時まで restaurantlarinconada.com
メキシコと日本の絶妙な味のバランス
日本料理とメキシコ料理の食材の組み合わせが新しいコンセプトになった Takum レストランのシェフはメキシコと日本を見事に融和させる有名なシェフだ。 その料理は彩りの良い芸術作品のようでそこでしか味わえない独特の風味に魅了されることはまちがいない。 Takumの料理は旬の食材を使っている。旬とは季節ものという意味。調理の手順や二つの食文化がここでも融合されている。 有機野菜や自然食品を取り入れた懐石料理を自信をもって提供するため日々料理への研究を欠かさない。 レストランでは豊富なメニューに落ち着ける空間がある。 私たちの生活は日々改善されていくべきものであるという 改善の精神哲学がある。 Takumでは日々満足していただける接客を常に心がけ最高のサービスの提供を目指す。 Takumでのお食事がお客様にとって忘れられないひと時に なることを願って。 営業時間 火曜日〜日曜日 12時〜23時 所在地 ホリデーインの横 ロペスマテオス2619 電話(477)775 5100
Sato, Sushi Tai はみんなのお気に入り
レストランSatoとSushi Taiは日本人に大人気のお店。 メキシコシティ、レオン、イラプアト、サン・フランシスコ・デル・リンコン、プエルト・インテリオールに18の支店を持ち、間もなくサラマンカにもオープン予定。 すべてのお客様に満足してもらえるようにと細心の注意を払っている。 スタッフの研修に非常に力を入れていて、日本での研修も行っている。味付けやソース、ドレッシングも日本人好みに仕上がるよう、努力を惜しまない。 レストランのメニューは豊富に取り揃えている。 satorestaurante.com.mx sushitai.com.mx