ハイアットグループでは、コロナ禍そしてアフターコロナの中でビジネスエグゼクティブが商談、会議そしてイベントなどを安心して開催できるよう、新たなリソースを駆使したプランを提供。 ハイアット ホテルは、「Together by Hyatt」と名付けた新たなプランを紹介し、同施設でのイベントなどの開催においてクオリティの高いサービスを提供している。コロナ禍の現況では、何よりもゲストの安心安全を最優先に考える。 「新型コロナウイルスのパンデミック禍において、お客様のご意見に耳を傾けることに焦点を当ててきました。この困難な状況においても、継続してビジネスを手掛けている方々のイベント開催に対するご要望や熱意に触れ、この経済回復、そしてアフターコロナに際してお客様とともに経済復興を目指していく考えです。」と、ハイアット グローバルセールスディレクターのジャック・ホーンさんは述べています。 「参加者が驚くようなイベントのプランニングや企画のお手伝いをさせていただきたいです。」 安心安全なイベント ハイアットの「グローバルケア&クリーン」対策では、従来から実践してきた厳格な安全と清潔さのためのプロトコルをさらに進化させたものである。 衛生強化のための新しい取り組み: 館内ではソーシャルディスタンスを確保し、各所に表示や個人用保護具を設置 全世界のハイアットホテルで、グローバル・バイオリスク・アドバイザリー・カウンシルによる衛生教育プログラムを実施 ハイアットは新型コロナの検査機関と提携し、イベント開催のプロトコルの一環として参加者へのPCR検査を提供
ココメキシコの紹介
メキシコと日本の架け橋に 9月7日雑誌ココメキシコは、国内外の多くの人に見守られてスタートした。 このイベントには、在レオン小林明子領事が出席され、メキシコシティの次に大きく広がるグアナファトの日本人コミュニティに期待を寄せられた。 小林明子領事はメキシコ人と日本人をつなぐ雑誌ココメキシコの重要性を認めてくださり、会場で「私たち日本人のことを考えてくれ、ココメキシコに感謝しています」とのお言葉。 グアナファト州知事代理として、グアナファト州の社会コミュニケーションコーディネーター エンリケ・アビレス・ペレス氏、レオン市観光案内局長 クラウディア・アバロス・ベタンクール氏を来賓に迎え、サロン・カサ・デ・ピエドラで創刊発表会を開催。 グアナファト州の人権団体代理人 グスタボ・ロドリゲス・フンケラ氏、気球フェスティバル実行委員長 エスカンドラ・サリム氏、雑誌012編集責任者 セルヒオ・パブロ・テハダ氏らも祝福に駆け付けた。