温泉に治癒力があることは世界的に知られている。メキシコでは温泉を利用したウォーターパークやプールもあり、楽しむと同時にリラックスもできる。 温泉は地下深くから湧き上がっており、鉄分、塩素、硫黄、マグネシウム、カルシウム、ナトリウム、重炭酸塩などの成分が含まれています。 温泉には体調を整える効用があり、ストレスの解消にも最適です。また温泉につかると体温が上がり痛みが軽減されて、筋肉や関節に集中する緊張をほぐしてくれます。 さらに血液循環を促進し、細菌やウイルスを殺して免疫システムを改善するのにも役立ちます。体内では活性酸素が増加し、毒素を排除することで、代謝プロセスを改善して消化を促進します。 温泉に入ると頭がスッキリするので、3〜4週間続けることで精神的疲労の回復が期待できます。 他にも温泉水に含まれる硫黄は、傷や皮膚炎などに効果的です。 多くの人々が不安やストレスを抱えている現状では、温泉はリラックスできる最高の場所と言えます。 自然に囲まれた温泉 自然いっぱいの温泉でくろいでみよう。グアナファト州にあり、感染対策も万全な場所をご紹介(要事前予約)。 エスコンディード・プレイス (サン・ミゲル・デ・アジェンデ) 自然に囲まれたこのウォーターパークは、屋内・屋外両方の温泉プールがある。子供用プールや遊具もあるので、子供連れの家族も楽しめる。 場所:サン・ミゲル・デ・アジェンデのアトトニルコ付近。 料金:入場料は1人150ペソ(2歳以上)。 ラ・グルータ (サン・ミゲル・デ・アジェンデ) 家族で楽しめるこの温泉プールには、緑のスペース、スパ、温泉がある。角質ケアマッサージなどのスキンケアも充実している。 場所:サン・ミゲル道から10㎞ 料金:入場料は1人250ペソ(3歳以上) ウォーターパーク・ショテ (サン・ミゲル・デ・アジェンデ) このパークの温泉水はサン・ミゲル温泉から直接引かれており、温泉プール、ウォータースライダー、緑のスペースやレストランもある。 場所:サン・ミゲル−ドローレス・イダルゴ道5.5Km 料金:入場料は1人85ペソ(子供)、170ペソ(大人)
年末年始で旅行に出かける場合は 各州のコロナ感染状況の信号に気を付けてください
グアナファト州(現在はオレンジ信号で12月28日からの赤信号になります)。 経済活動は50%の制限で運営されています。公園やスパなどの公共スペースは20%で稼働し、レストランやバーは30%、営業時間も制限されています(各自治体によって異なります)。 赤信号では、ほとんどの経済活動の最大容量は30%になります。公共スペースとスパは20%の制限を維持しますが、スパは事前の予約で30%になる場合があります。 ケレタロ州(オレンジ信号) ホテルやレストランでの人数制限。レストランやカフェテリアは、月曜日から土曜日の午後10時まで営業しています。日曜日はデリバリーサービスを除いて休業です。 公共スペースの最大容量は30%です。 アグアスカリエンテス州 (オレンジ信号) 基本的な活動は、50%の容量で夜12時まで。 ティアンギスと市場は感染対策を徹底し、公園、庭園、広場の容量は50%になります。 オープンスペースとクローズドスペースでのクリスマスイベントショーの開催と墓地も閉鎖されます。 ハリスコ州(オレンジ信号) 広場、ショッピングセンター、ショップ、ジム、イベントルーム、レストラン、バー、クラブは午後7時まで営業可能。7時以降はデリバリーサービスのみ可能。 週末は広場や公共スペースは閉鎖されます。イベント会場は屋内外を問わず中止。 プエルトバジャルタでは、クラブとバーは12月25日から1月10日まで閉鎖され、ホテル、ラウンジ、イベントテラスでの新年のパーティーも中止されます。 メキシコ州とメキシコシティ(赤信号) レストラン、ショッピングセンター、観光ツアーなどの必須ではないアクティビティは禁止。ホテルは30%で稼働する。 モレロス(オレンジ信号) レストランやホテルでは50%で稼働する。 スパ、スパ、美術館、映画館、劇場はオープンしていますが、最大収容人数は25%です。
レオンの文化フォールムにてヒロシマの写真展がオープン
写真家の篠原誠ニ氏が゛ヒロシマ゛の写真展を開催中です。日本の広島県は戦争の悲惨さを体験しそこから蘇生した歴史を持つ希望の都市です。 篠原氏が撮影したヒロシマの風景、町並みをお楽しみ下さい。 展示は文化フォールムにて。ビセンテナリオ劇場とグアナファト歴史博物館の間に位置する文化フォールムにて開催中。 来年の2月28日まで開催していますので 皆様のお越しをお待ちしています。
グアナファトに 世界一の小都市
サン・ミゲル・デ・アジェンデが魅力的な観光地として再選出された。コロナ禍においても適切な衛生対策で安全な観光地を目指す。 サン・ミゲル・デ・アジェンデはメキシコで最も美しい観光名所の一つで、国内外の旅行者で賑わっています。 世界中の観光客を魅了する町:サン・ミゲル・デ・アジェンデ 米国の大手旅行専門誌「CONDÉ NAST TRAVELER(コンデナスト・トラベラー)」が発表する「READERS’ CHOICE AWARDS(リーダーズ チョイス アワード)2020」にて、サン・ミゲル・デ・アジェンデが「世界最高の小都市」に選定されました。 世界中を旅行する60万人以上の読者が各部門へ投票し、毎年ランキングが発表されます。 海外からの旅行者がサン・ミゲル・デ・アジェンデを投票した理由として、その美しい街並みや手厚いもてなしなどが挙げられています。この町の建築物や文化、グルメ、芸術などが訪れる旅行客を魅了し、ホテルやレストランでは行き届いたサービスが提供されています。 サン・ミゲル・デ・アジェンデは2018年に初めて賞を受賞して以来、様々な部門で評価されてきました。世界中の都市の中でも毎年ランキングに登場する観光地はそう多くありません。 コロナ禍においては国際的な衛生基準を満たした適切な感染防止対策を講じ、旅行者の健康保護に努めています。 サン・ミゲル・デ・アジェンデは海辺を除いて、ラテンアメリカで初めて世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)発行の認定スタンプ「安全な旅先」認証を取得した観光地です。
コマンハ・デ・コロナで救出された 旧ラ・フェレリア鋳造所
アシエンダの隅々を散策していると、まるで歴史をさかのぼっているように感じる。土壁などの懐かしい建築構造は訪れる人々にくつろぎを与えている。 グアナファトのこの小さな町には、「ラ・フェレリア」という名の良く知られた場所があります。18世紀には鋳造所だったこの建造物は、救出されアシエンダへと生まれ変わりました。 自然に溢れたアシエンダ・ラ・フェレリアはレオンから1時間余りのハリスコ州コマンハ・デ・コロナという町にあります。 この歴史的建造物の所有主であるラモンさんは、グアナファト州の有名な建築物に使われている鋼材はここで鋳造されたと話してくれました。 「ここでレオン大聖堂の扉や、メキシコ国立宮殿、ドローレス・イダルゴの鐘も鋳造されました。」 この印象的な建造物は18世紀の終わりから19世紀の始めにかけて、鉱山の町コマンハ・デ・コロナに建設されました。 今日、ラ・フェレリアはホテルへと改装され、講堂、マルチメディアルーム、レストラン、バー、スイミングプール、湖、ログハウス、スパ、テマスカル、プレイルーム、そして子供・学生用のキャンプ場など多彩な施設が備わっています。 客室も多様で、土壁の部屋や鋳造所時代の建築が残されている部屋もあります。
グアナファト州の山地で クリスマスツリーを購入
グアナファト山脈ではクリスマスツリーを栽培しています。 今年は家族で山地へ赴き、好きなツリーを選んでみませんか? 自然と触れ合いながら健康で楽しいひと時を過ごすせます。 グアナファト山脈ではいろんな種類、形、大きさの木が見つかります。人工のツリーと同じようにオーナメントや電球で飾り付けることができます。 11月からクリスマスツリーを購入、またはレンタルできます。メキシコ、ミチョアカン、そしてグアナファトの3州でこの種の気が栽培されています。 クリスマスフラワー クリスマスツリーの成長は遅く、1.5〜2メートルの大きさに育つには3、4年の月日が必要です。グアナファトには40万本のツリーが準備されています。 クリスマスツリーは根が付いたまま植木鉢に入れて販売されており、クリスマス後に移植することも可能です。また、山へ出向いたついでに自然の中でピクニックを楽しむのも良いでしょう。 木の手入れはとても簡単で、直射日光を避けた場所で水やりを欠かさないことで、3〜7年は生きることができます。 レンタルの場合には、期日が終わり回収されたツリーは再び森へ移植されます。 料金は小さいもので400ペソから、大きくて自宅まで配達の場合は2500ペソかかる場合もあります。 グアナファト州で認可されている販売所: トロヘス・デ・テラン、グアナファト州サン・フェリペ市 住所:Comunidad de los Díaz a 3 km de San Felipe, Carretera a San Luis Potosí a 2 km, Rancho Trojes de Terán. 電話: 4281021585 ジャノ・グランデ、サン・フェリペ市 住所:Comunidad de los…
メキシコの民族舞踊
メキシコでは毎年9月になると、人々はカラフルな衣装を身に着けて独立記念日を祝う。2020年は新型コロナの影響で盛大なイベントやパレードは行われないが、メキシコ人の陽気さは今年も失われることはないだろう。ココ・メキシコではこの国の最もカラフルで陽気な文化表現:メキシコ民族舞踊について紹介する。 メキシコでは文化遺産とみなされている様々な伝統舞踊があります。地方により踊り方に違いはありますが、大半はカラフルで派手な衣装を身に着けて踊ります。 各州ごとにそれぞれの民族舞踊が伝わってきたため、メキシコ32州、32通りの舞踊が存在します。リズム、衣装、髪型、アクセサリーまでが地方により異なり、それぞれの歴史があります。 独立記念日(9月15日)、革命記念日(11月20日)、市民イベントや地方の祝祭日などにこの伝統舞踊は披露されます。 今年は新型コロナ感染拡大の影響を受け大きなイベントは開催されませんが、メキシコ民族舞踊について知ることで陽気な気分になりましょう。代表的な舞踊について紹介します。 ハラベ・タパティオ 起源:ハリスコ州 マリアッチ音楽に合わせてペアで踊る舞踊。男性から女性への求愛を表現したダンスで、女性を射止めるために足踏みしながら周る。 メロディーはメキシコの様ざまな地域の音楽で構成されていて、男性が足踏みをしながらステップを踏む横で、女性はカラフルなロングスカートを優雅にひるがえしながら踊る。 女性はハイヒールを履き、三つ編みをカラフルなサテンリボンで編み込み、大きなイヤリングをつける。男性は民族衣装チャロを身に着け、白いシャツにメキシコカラーの大きな蝶ネクタイをつけ、ブーツを履きソンブレロをかぶる。 この民族舞踊はとても有名なためメキシコ伝統舞踊とみなされ、メキシコのアイデンティティの象徴とされている。 ラ・バンバ 起源:ベラクルス州 この民族舞踊は足踏みのステップとフラメンコの特性で構成された踊りで、通常はペアで踊るが、地域によっては2組以上のペアが木製の台の上で踊る。 音楽のリズムはハロチョと呼ばれるベラクルス州独特の音色で、ハープ、ギター、マリンバ、フルート、そして打楽器で構成されている。 女性は白色のレースで作られた幅広のロングスカートと肩出しブラウスを身に着け、腰にカラフルな刺繍をほどこした黒色の前掛けをつける。髪型は三つ編みを巻いたシニヨンヘアで、色とりどりの花で飾り付ける。アクセサリーは赤いショール、イヤリング、そして人目をひくネックレス。 男性は白いズボンにグアジャベラと呼ばれる白色のシャツ、そして首に赤色のバンダナを巻き、ブーツと麦わら帽子を着用する。 ラ・バンバは「ベラクルスの讃美歌」と呼ばれているが、ベラクルスには「ラ・ブルハ」や「コラス」など様ざまな踊りが伝わる。 コンチェロスの踊り 起源:メキシコ州、ケレタロ州 メキシコで最も人気があり華やかな踊りの一つ。スペイン制服以前からアステカ民族はこの舞を習慣としており、神々への感謝と畏敬の意を示す宗教儀式の一部だった。 男女のグループがターンしながらステップを踏む踊りで、笛やアルマジロの甲羅でできたギターが奏でる先住民のリズムに合わせて円や十字架の形で踊る。 男性は動物の皮や色とりどりの刺繍柄のふんどしを着け、ケツァール、コンゴウインコ、そしてダチョウなどの羽根を飾ったペナチョと呼ばれる頭飾りをかぶる。女性はウイピルというカラフルな民族衣装を纏う。 男女とも手首にはブレスレット、わらじを身に着け、右手にガラガラを持ち、足首に鈴をつける。足を動かすとヘビの音を模した美しい音色が鳴る。 グアダルーペの聖母像やメキシコ国旗などを掲げて踊ることが多く、現在ではカトリック教の神をまつる宗教行事などで踊りが披露されている。 老人の踊り 起源:ミチョアカン州 男性のみで構成され、杖棒を手にして背を丸めた老人のような恰好で列をなして歩く。「老人の踊り」ではバイオリンとギターで奏でたプレペチャ音楽(ミチョアカン州由来)のリズムに合わせて楽しいダンスを披露する。 衣装はマンタ(白木綿)で出来たシャツとズボンを纏い、サラぺ(又はホロンゴ)と呼ばれるカラフルな織物を羽織る。また、皮か底が木でできたぞうりを履きステップを踏んだ際に音が鳴るよう工夫されている。 頭にはバンダナを巻き、色とりどりのサテンリボンで飾り付けたソンブレロをかぶり、伝統的な「老人の面」をかぶる。 この舞踊は世界的にも知られているプレペチェ族を代表しており、ミチョアカンの人々にとってはアイデンティティの象徴となっている。毎年クリスマス、新年、そしてカンデレリア(2月2日)などの祝日にこの踊りが披露される。 パイナップルの踊り 起源:オアハカ この陽気な踊りは女性のみで構成され、赤いサテンリボンで飾り付けたパイナップルを肩にのせた少女たちが踊りを披露する。この民族舞踊はオアハカの女性と先住民のルーツを称賛するために生み出された。 振り付けはチナンテカ(オアハカの民族)の女性の自然な動作を表現しており、マンドリンやギターの音楽に合わせ、一列に並んでパイナップルを掲げて踊る。曲名は「フロール・デ・ピニャ(パイナップルの花)」で、オアハカ出身の作曲家サムエル・モンドラゴンにより作られた。 踊り子たちはオアハカを代表する色彩豊かな刺繍を施した「ウイピル」という民族衣装を纏い、足は裸足、もしくは皮のぞうりを履いて踊る。 髪型はいろいろだが通常はサテンリボンを編み込んだ三つ編みのおさげ髪で、イヤリング、ネックレス、そしてブレスレットなどのアクセサリーをつける。 この民族舞踊はオアハカ伝統の祭り、ゲラゲッツアの見せ場でもある。踊りの最後には踊り子たちが手に持ったパイナップルを客席に配る。 メキシコの言葉(注釈) *Trenzas(三つ編み)…
2020年のバルーンフェスティバルはバーチャルで開催
11月13日~16日 今年も恒例のバルーンフェスティバルが 開催されます。今年はバーチャルで 参加費も無料です! 今年はロシア、ドイツ、カナダ、スペインからの招待者を含め100の気球が空を舞います。 熱気球が脹らむ様子や 発着の様子、恒例のマッジックナイトの様子を お楽しみいただけます! メトロポリタン公園での中継はデジタルプラットフォーム、SNSにてご覧いただけます。
サン・ミゲル・デ・アジェンデ コロナ禍でも安全・ 安心な観光地
サン・ミゲルは安全衛生プルトロコルを遵守し、世界旅行ツーリズム協会発行の認定スタンプ「安全な旅先」認証を取得。安全な旅を目指してサン・ミゲルを訪ねよう! Por Larissa Torres サン・ミゲル・デ・アジェンデは海辺を除いてラテンアメリカで初めて世界旅行ツーリズム協会(WTTC)発行の認定スタンプ「安全な旅先」認証を取得した観光地です。 WTTCはサン・ミゲルが町を訪れる観光客が安心して旅を楽しめるように、新生活様式に適応した感染対策、そして衛生プロトコルを国際標準で実践していることを考慮し、安全な旅先へと認定しました。 「サン・ミゲル・デ・アジェンデでは、この町に暮らす市民そして他方から訪れる観光客の安全が最優先であり、このように観光産業トップ機関であるWTTCから認証を受けたことを誇りに思います。」とルイス・アルベルト・ビジャレアル サン・ミゲル・デ・アジェンデ市長は述べています。 この認定スタンプ取得のために、市は施設の消毒、使用者のソーシャルディスタンスの維持、そしてマスク着用の義務化など、観光業者と協力しながら厳しい衛生管理や感染防止対策を徹底してきました。 「「安全な旅先」認定スタンプはコロナ禍においても我々が段階的な観光業の再開に向けて着実に対策を講じてきた結果です。」と市長は述べました。 この認証制度は世界観光機関(UNWTO)とアメリカ疫病予防管理センター(CDC)の国際ガイドラインに基づいて開発されています。これまで世界で約80の観光地のみがこの認証を取得しています。 また、「WTTCの認証を受けて、観光客の皆さんにはサン・ミゲルは安全・安心な観光地だと認識して旅行を楽しんでいただきたいと思います。」と市長は強調しました。 サン・ミゲル・デ・アジェンデは最も美しく人気のあるメキシコの観光地の一つであり、国内外のランキングでは常に上位を占めています。 グアナファト州観光局によると、2019年には170万人もの観光客が訪れ、71億6600万ペソの経済効果を上げています。 メキシコの中心地、サン・ミゲル・デ・アジェンデへ是非お越しください。
ラス・パロマス自然保護区
ラス・パロマスは環境教育センターで、サンタ・ロサ山脈のラ・エスペランサ流域にある。 一番の魅力はハヤブサやシロフクロウなどの渡り鳥や在来種の鳥を観察できることだ。またラス・パロマスはオジロジカやオオヤマネコなどの哺乳類の生息地でもある。 このセンターでは主に子供を対象とした環境教育研修などが行われ、双眼鏡、望遠鏡、懐中電灯など鳥や動物を観察するための機器が備わっている。 また、ガイド付き散策、マウンテンサイクリング、風景写真の撮影もでき、事前予約制のキャンプ場もある。 入場料は1人あたり10ペソで、キャンプ料金は60ペソ。開園時間は午前8時30分から午後5時まで。 行き方はグアナファト-ドローレス・イダルゴ道路を走り、約5Km地点に「ラス・パロマス」と書かれた大きな看板が見え、そこがセンターの入り口。 責任あるエコツーリズム